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年間電気代のコスト削減
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災害対策 非常電源の確保
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EMSの導入 既存電気設備の更新
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過積載太陽光発電のピークカット有効化
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年間電気代のコスト削減


▶ 自家消費型太陽光発電なら投資回収期間が短くなることも

自家消費型太陽光発電とは、使用したエネルギーを太陽光発電によって作り出したエネルギーによってまかなう自家発電システムのことです。
太陽光発電といえば、固定買取価格制度による全量売電が有名ですが、買取価格が下がり続けている今、全量売電するよりも自家消費した方が投資回収の期間が短くなる可能性もあります。
FITから自家発電へ

工場だけでなく、病院や商業ビル・大型デパートなど、年間を通して電気使用量が多い施設向けです。
電気料金が上がる中、自家消費型の太陽光発電に注目する大型施設が増えています。


▶ 省エネ設備に更新する

消費するエネルギー事態を減らす工夫も重要です。
たとえば空調設備を高効率なものに変える、換気システムを見直す、照明をLEDに変更するといったことで、施設自体の省エネ性が増します。

省エネ設備に更新する

もちろんその分初期導入費用は掛かりますが、長い目で見た時にトータルコストが大きく抑えられるため、今後長く施設を運営するためには欠かせない観点です。


▶ 蓄電池を導入して余った電気を貯める

自家消費型の実現になくてはならない存在なのが蓄電池です。
太陽光発電によりエネルギーを作り出しても、必ずしも全ての電力を作ったと同時に消費できるわけではありません。
省エネ性能を持つ機器を導入するなどしてうまく節電ができていれば、その分使用電力は削減できますし、施設によってはあまり電気を使わない時間帯もあるでしょう。

蓄電池を導入して余った電気を貯める

余ったエネルギーは捨ててしまうのではなく、蓄電池に貯めることができます。
またさらに、深夜帯など電気料金が安い時間帯に電気を貯めておくこともできます。

そうすれば、雨の日や日が沈んでからの時間帯、太陽光発電ではまかない切れない電力を使用する時間帯などでも、貯めておいた電気を使うことが可能です。


▶ つまり電気代コスト削減につながります

つまり、これまで電力会社から供給されていたエネルギーと同じだけのエネルギーを自分の施設でつくって、足りない分は貯めることができるようになるわけです。
自家消費型太陽光発電システムと蓄電池を導入することで圧倒的に電気代のコストを削減することが可能です。

つまり電気代コスト削減につながります




CO2排出量の削減


■CO2削減

自家発電システムを導入している企業の多くがCO2削減に取り組んでいます。
CO2の排出に関しては世界的な問題となっていて、各国が決められた削減率を目指して取り組んでおり、日本もその目標を目指し社会全体で取り組んでいます。

CO2排出量の削減

太陽光発電による自家発電システムを導入すれば、おのずとCO2の削減が図れますので、社会への貢献度もぐっと高まります。

また、病院や工場など大規模な施設の場合、地域への貢献度も重要です。
地域密着型の施設として、環境や周辺住民に配慮することはとても価値のあることです。




災害対策 非常電源の確保


■災害対策にもなります
蓄電池に電気を貯めておけば、災害時にも役に立ちます。
とりわけ病院や工場など、停電が起こってしまうと困る施設にとって、蓄電池は非常に有効です。

災害対策 非常電源の確保

停電時、日が当たる時間帯は太陽光発電によってエネルギーをつくり、雨天時や夜間には蓄電池に貯めておいた電力を使用することが可能です。




EMSの導入


■焦って全て導入する前にまずはEMSで利用状況の確認を 自家消費に関する情報が増え始めている一方で、
「今すぐ始めた方が良い」と導入を焦らす業者も少なくはありません。
ですが、自家消費型の施設にするのであれば、効率が重要です。

そこで、初めに導入したいのがEMS(エネルギー マネジメントシステム)です。
EMSは、エネルギーの管理をしてくれるシステム、いわゆるエネルギーの司令塔です。

EMSの導入

EMSは目には見えない「電気」を可視化してくれます。
●どれだけ発電したか
●どれだけ使ったか
●どれだけ使われていないか
●無駄に使われている機器はないか
といったところを、施設全体だけではなく部屋、電子機器などの単位にまで絞ってウォッチすることが可能になります。

これが、自家消費型太陽光発電を始めるにあたって、EMSを最初に導入したい最も大きな理由です。
まずは1年間、EMSによって施設のエネルギー事情をしっかりと把握し、その現状に即した機器を導入する方がコストの面でもエネルギー消費の面でも効率が良いためです。

EMSによるシミュレーションによって、どんな設備を導入すべきか検討することでより価値のある自家消費型施設を実現できます。




新電力に切り替える


■契約電力会社を新電力に切替えれば、電気料金が下がる可能性があります。
さらに電気を自社で創ることで、契約電力の見直しができ、大幅なコストダウンに繋がります。

あなたに合った電気を選べる時代です

EMSは目には見えない「電気」を可視化してくれます。
自社でどのくらいの電気を使っているかを把握して、どれだけの発電が出来るかをシミュレーションすることにより、足りない電力はどこから買うかを選べる時代なのです。
今、新電力はコスト削減のために大きな注目を集めています。



地産地消

エネルギーにも地産地消の考え方が根付きつつあります。
自分達が使うエネルギーは、自分たちでつくる。
かつては難しかったことでも、今なら可能です。

過積載太陽光発電のピークカット有効化

過積載太陽光発電のピークカット有効化

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